ETC2.0(電波ビーコン5.8GHz帯)車載器アンケートモニター募集キャンペーン 応募期間:2019年1月11日(金)~2019年7月31日(土)

1月11日(金)からキャンペーンスタート!



まずはお近くのキャンペーン取扱店舗に応募状況をご確認ください。
取扱店舗の一覧はこちら

モニター申請の概要

詳しくはこちら
  • r_60257@qkr.jpに空メールを送信
  • 1回目のアンケートに回答
  • アンケート回答後に届くモニターコードを提示
QRコード

※空メール送信

キャンペーン取扱店舗でETC2.0(電波ビーコン5.8GHz帯)車載器を新規購入、セットアップ、取付けを行い、モニター登録いただいた方で、さらにアンケートにご回答いだける方を対象としたキャンペーンを実施!!

キャンペーン応募要項

対  象 キャンペーン取扱店舗でETC2.0(電波ビーコン5.8GHz帯)車載器を新規購入、セットアップ、取付けを行い、かつ、モニター登録ならびに、2回のWEBアンケートに回答頂ける方。
・発話型の車載器、車両に標準装備の車載器は対象外となります。
・インターネット販売での購入は対象外となります。
・購入金額が1万円に満たない場合は対象外となります。
 ※購入金額は、ETC2.0車載器の金額ならびにセットアップ費用、取り付け費用、その他関連費用を含みます。
・本キャンペーン助成を受けた車載器では、他の車載器購入支援制度は受けられません。
・お持ちのカーナビが、対象の車載器に対応していることを、店舗販売員に事前にご確認ください。
・モニター登録にはメールアドレス登録が必須となります。
・モニター登録は、取扱店でのセットアップ時に登録完了となります。
 ※モニターコード取得だけでは完了となりませんのでご注意ください。
・モニター登録は、先着で5,000名のみ受付けます。
・survey@vics.or.jpから配信されるメールを受信し、WEBアンケートに回答できる方が対象となります。
・2回のWEBアンケートに回答頂ける方が対象となります。
 ※アンケートにご回答いただけない場合は、協力金の返還請求を行うことがありますので、ご了承ください。
募集期間 ・2019年1月11日(金)~7月31日(水)
募 集 数 先着5,000名様
・申込期間内でも規定の募集数に到達次第、締切とさせていただきます。
取扱店舗 キャンペーン取扱い店舗 (2019年1月15日現在)
東京都神奈川県千葉県埼玉県茨城県群馬県栃木県
対象機種 対象機種はこちら
アンケート
協力金
10,000円
(店頭での請求金額の一部がアンケート協力金として減額されます)
申込手続き (1)取扱店舗に募集残数、実施状況をご確認ください。
(2)r_60257@qkr.jp(全て半角小文字)宛に空メールを送信してください。
(3)survey@vics.or.jp(全て半角小文字)からメールが届きます。メールに記載されているURLから1回目のアンケートに回答してください。
(4)1回目アンケートの回答後、キャンペーン申込用のモニターコードがメールで届きます。取扱店舗の担当者に画面または印刷物で提示の上、キャンペーン申込書を記入ください。
(5)キャンペーン取扱店でETC2.0を購入・セットアップしてください。

・vics.or.jpならびにqooker.jpからのメールを受信できるように設定確認をお願いいたします。
(survey@vics.or.jpのメールは、アンケートシステムクッカーのqooker.jpのサーバーを利用して配信されます。)
・フィーチャーフォンやスマートフォンのeメールの受信設定で、携帯電話以外のメールを拒否されている方はメールを受信できない可能性があります。
・迷惑メールフォルダに自動振り分けされている場合がありますのでご確認ください。

1回目

モニター登録時にメール配信

2回目

1回目アンケート回答月の翌月末

モニター申請の概要

詳しくはこちら
  • r_60257@qkr.jpに空メールを送信
  • 1回目のアンケートに回答
  • アンケート回答後に届くモニターコードを提示
QRコード

※空メール送信

お問い合わせ先

よくあるご質問

VICS ETC2.0アンケートモニター募集
キャンペーン事務局

【一般のお客様向け】フリーダイヤル:0120-112-671

【対応期間】
 2018/12/14~2019/8/30の土曜・日曜・祝日・年末年始(12/29~1/3)を
 除く平日
【受付時間】9:30~17:45

ETC2.0(電波ビーコン5.8GHz帯)サービスとは

運転支援サービス

渋滞回避支援

広域な道路交通情報をリアルタイムに受信。
前方の渋滞状況も静止画でひと目で分かる。

安全運転支援

落下物や渋滞末尾情報、前方の静止画など
危険状況に関する情報を受信。

経路情報を活用したサービス

● 一時退出した場合でも、高速を降りずに利用した料金のままとする措置の導入(現在全国20箇所の道の駅で社会実験実施中)
● 圏央道が約2割引(ETCに比べ)
● 特殊車両通行許可の簡素化
● 車両運行管理支援サービス

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