カーナビ徹底検証vol.20

製品の特徴

【特徴01】
市販品としてはじめて、ブルーレイディスクプレーヤーを本体に内蔵。ブルーレイソフトや家庭で録ったテレビ番組を車内で再生可能だ。

【特徴02】
画面は静電タッチ式で、2本指での縮小/拡大などスマホ感覚の操作がおこなえる。動きもスムーズだ。

【特徴03】
必要な情報を見やすい位置に表示するフロントインフォディスプレイをオプション設定。規制情報などを表示するので、スムーズな走りだけでなく安全にも役立つ。

【特徴04】
DSRC(電波ビーコン)と光ビーコンを一体化した受信機をオプションで用意。FM-VICS(標準装備)のほか、高速道路ではDSRC(電波ビーコン)によるITSスポット(ETC2.0)情報を、一般道では光ビーコンによるVICS情報を受信できる。

【特徴05】
別売で、前席のヘッドレストに装着するリヤモニターをラインナップ。走行中もテレビやDVDのほかブルーレイの映像を見ることができる。ブルーレイディスクは大容量だから録画時間が長く、ロングドライブにも最適だ。

【特徴06】
リヤモニターには広角のカメラが組み込まれていて、後席付近をナビ画面に映すことが可能。後ろを振り返ることなく後席の子供の様子を確認できる、ファミリー向けの新アイデアだ。

【特徴07】
各種機能設定がわかりやすい「ストラーダチューン」も使いやすさを実感。ナビに詳しくない人でもわかりやすく、好みに合わせてナビ機能の変更や調整ができる。